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5/19(土)の練習内容など

  • 小泉修三
  • 2018/05/20 (Sun) 14:39:09
5/19(土)の練習内容をお伝えします。
練習参加:全11名(T1:3,T2:2,B1:3,B2:2)、
見学参加1。(太田先生、安田先生お休み)。

▼「涙について」
1曲目「揺れる花」を若林さんの指導で音取りと合わせの練習をしました。

▼練習に続いて総会を開きました。
欠席の方は、次回練習時に総会資料で内容を確認してください。
必要な事項は、若林団長から改めて周知があるはずなので、何点かだけ以下に。
・来年の定期演奏会は、まず3月下旬でベガホールを取りにいく。

・宝塚合唱交歓会は、来年から4月開催になり4/21(日)。

・今後の練習日程は、6月は当初予定どおり(6/2(土)18時
(反省会あり)、10(日)17時、16、23、30(土)18時)ですが、7月以降少し変更する案が出ています。先生方にご意見を聞く必要があるため、改めて周知があります。

・団員の自主練習(練習1時間前に集合)を始めます。具体的にいつからどうするかなど別途周知です。

・団員を増やすことが重要課題で、従来のチラシを充実して「しおり」を作り、分かりやすくします。
本日の練習に入団希望の方が来られました。入団されんことを祈ります。
(B1・小泉)

5/13(日)の練習内容

  • 小泉修三
  • 2018/05/17 (Thu) 12:26:37
5/13(日)の練習内容をお伝えします。
練習参加:全11名(T1:3,T2:3,B1:2,B2:2)+安田先生。
(太田先生お休み)。

安田先生の発声指導の後、次回の定演の曲。

▼新しい曲集が配られました。(安田先生)
男声合唱組曲「涙について」(源田俊一郎・作曲、棟居
詩帆・作詞)。
5曲、ピアノあり(1曲のみアカペラ)。バラエティに富ん
だちょっとポップス的な曲集です。歌っていてなかなか
楽しめました。
1曲目:揺れる花、2曲目:涙について の2曲の音を
ざっと取りました。
定演では、太田先生の指揮です。
▼みつなかホールの定演(4/22日)の収録CDもいただきました。
▼宗教曲は ウィリアム・バードの「3声のミサ曲」、、
で指揮は安田先生です。楽譜はもう少し時間がかかるとのこ
とです。詳細は安田先生。
(B1:小泉)

練習時間変更(来週4/15(日)18時から)と4/7(土)練習曲目

  • 小泉修三
  • 2018/04/08 (Sun) 23:31:00
◆来週の練習は日曜日ですが時間が変更になりました。
お間違えのないようにお願いします。
▼4/15(日)18:00~21:00 です。
17;00~×ではありませんのでご注意ください。
(来週は太田先生はお休みです。)

◆4/7(土)の練習曲目等。
練習参加:全15名(T1:3,T2:4,B1:4,B2:1)+太田、安田先生。+ピアノ・長谷川先生。(今井先生お休み)。
(練習曲目)
▼太田先生
「Ave maris stella」(Dufay)
「Ave Maris Stella」(ConsolacionⅡ)
▼安田先生
「アンファンス・フィニ」
「海神」
「海と涙と私」
「なぎさの地球」
「群青」
表現を磨いていく段階です。音取り、リズム、強弱などの
基本的なところは、各自自習が欠かせません。

■反省会のご案内
練習終了後に、チャイナ亭で行いました。11名参加。
4/22(日)定演の今井先生のステージは、若林さんが用意してく
ださった数種類の色々なストールを、曲ごとに違う巻き方、つ
け方をすることになりました。また、確認があるはずです。
来年の定演は、統一テーマを決めず、宗教ステージ、合唱組曲、
アラカルト的ステージの3本建て、曲本位の選曲で、という意
見で大体一致していたようです。
(B1:小泉)

練習報告(3/3土)

  • 小泉 修三
  • 2018/03/04 (Sun) 12:18:15
3/3(土)の練習曲目等をお伝えします。
練習参加:全13名(T1:4,T2:4,B1:4,B2:0)+太田先生。
太田先生の発声指導の後、以下の曲を練習しました。

■Ave maris stella(Dufay)
・歌詞訂正の確認です。P.2の2段目「Mun-tus」→
「Mu-tans」ムーターンス。P.3下段B「八分音符mat per」
→「mat」、次の小節四分音符が「per」。
P.5上段「ptae-stra」→「prae-sta」プレースタ。
・「ae」の発音は「エ」です。P.4上段「Qui」は「キ」。
・フレーズがつながっていることを意識し、方向性をもって
動くこと。この曲はゴシック的で、天に聳える塔のイメージ、
鋭くとがった感じ、音程はハッキリ上がり、口もハッキリ開
けて。
・最後のP.7は1、3、5番は太田先生。7番全員で、喜び
をもって、明るく。
・ラテン語の発音で、P.2の2段目「・・ce」は「ツェ」。
P.4冒頭小節の「・・ces」は「ツェス」。
P.6の1~2段目「Je」は「ジェ」ただし勢いをつけない
マサツ音でやわらかく。「・・sum」は「ズム」濁る。

■Ave Maris Stella(Consolacion Ⅱ)
・冒頭Bar.は短調的だが、後の5小節からのコーラスは
やさしく、軽く、明るく。
・最後はT1の旋律、下のBはオープンハミング的「n」で
切らずに響きをつなげる。

■椰子の実
・長い音はレガートでつなぐ。短い音は正確にハッキリと。
この区別を意識して。
・楽譜にフレーズをつないで示してあるので、それを意識し
て。メロディはしっかり歌う、言葉が伝わるように。コーラ
スの母音は入りをハッキリと入る。

▼先生から今までも含め様々なニュアンスの指示があります。
練習時に確認してください。

■反省会
太田先生含め11名参加。
来年の定演の話、団員を増やさないといけないという話等々。
来年の定演は、場所はベガホールですが、4月に宝塚合唱交
歓会が行われるので、3月か5月かを取ることを目指します。
・3月だと練習期間も短いので、3ステージか。
・組曲を入れたい。
・今年のように全体をワンテーマにしないで、宗教曲+組曲
+ワンステージ(ジャンルや主題に沿った曲を集める)など
の方が聞いてもらいやすいのでは。
等々。ご意見のある方はまたの機会にどうぞ。
(B1 小泉)

無題

  • 小泉修三
  • 2018/02/27 (Tue) 19:04:10
2/24(土)の練習内容をお伝えします。
練習参加:全15名(T1:4,T2:4,B1:3,B2:2)+太田、今井先生。(安田先生お休み)。
太田先生の発声指導の後、今井先生のステージの練習をしました。今井先生は、3週間お休みですので、今井先生の曲はこの間要自習です。なお、今井先生から、アイデアとして、ステージで細長いカラーのタオルをつけてはどうか、頭、首に巻いたりいろいろできるので、という提案がありました。

▼ゾリステン賛歌(これのみ太田先生)
・団歌なので、楽譜ばっかり見ないこと!
・春と夏で音型が違う25小節以下(パートによって違う)を
各パート必ず確認しておいてください。
速さは、夏は春より速くなる。
・P.4はるは こうきと・・「こうき」和音も変わる、前からそれを予感して入る。こうき・・以後は、下記を考えて、明るく喜ばしく。
・29小節、われら「が」ほこりの「が」など、鼻濁音がだめ、ちゃんと鼻濁音にする。
▼そうらん節
・冒頭「ヤーレ ソゥーラン」力強さ必要だが、「ラン」は「ラ」「ン」と切らないこと。
・合いの手の「ハイハイ」はP.67下段最初の小節のようにppであっても普通に勢いよく。
▼Haul Away,Joe
・ソロがある所は、ソロを聞き音量を抑えハーモニーをつくる。ソロがない所は、メロディパートは、前に出る。その違いを理解して歌い分けること。
・音型のパターンが変わるので、各パート間違えないようしっかり覚え、入りをハッキリと。
▼On suuri・・・
・軟口蓋を上げ、響きを出して。単語をポツポツと切らないで、前に進める感じ、母音の端をつなげる。
・他パートを聞いて、ハーモニーを感じて。4番はソロ、他パートを聞く。
▼サモア島の歌
・8分の6部分は4分4部分(速く活発)とは別物と考えて、ゆっくりとした前奏的な部分、リズムの変化をつかむ。波の音の出る楽器を安田先生が用意しているとのことです。
▼なんた浜
・P.1のT1は全員がユニゾンで歌う。「ふなあしかろく」音が下がるところも響きを落とさないで上に行く感じで。
・38小節で完結し、39小節の三線の間奏からハーモニーが始まる感じ。それを経て、P.4の「2」で雰囲気を変えて。
・(各パート掛け合いがある)メロディの入りはハッキリと入る。例:57小節「なんーた」、63小節「わらーい」ほか。

■反省会のご案内
3月の反省会を次回3/3(土)の練習終了後に、甲東園のチャイナ亭で行います。
なお出欠は、当日確認させていただきます。
(B1:小泉)
 

練習報告(2/17土)

  • 小泉 修三
  • 2018/02/18 (Sun) 12:08:46
2/17(土)の練習曲目をお伝えします。
練習参加:全15名(T1:3,T2:5,B1:3,B2:1)
+太田、安田、今井先生。
太田先生の発声指導の後、今井先生のステージの練習
をしました。(以下、練習順)

▼そうらん節
・基本は、切れないよう息を流す。しかしダラーと続ける
のでなく、フレーズでメリハリをつける。
・切れないように音を繋ぐには、「zu----」でzu音を伸
ばし同じ高さの音は切らず続けて歌ってみる練習が有効。
・P.67下段のppからcresc.するところは、p.68に続けて
緊張感を持って。
・ハイハイの合いの手は、勢いをもって、言い方は統一
しないので、各自自分の言い方を決めておくこと。2回
目のハイで、次の小節の入りが遅れることのないよう。
▼On suuri・・・
・1番は一人で歌っている、2番は二人で、3番はパート
に分かれ、4番で最後の合唱に進むという、曲がだんだん
広がっていくという曲の構造を理解し感じて表現する。
・フィンランド語は、単語の最初の音節にアクセントがあ
るので、それを意識して。例えば、2小節目のrantasは、
tasで音が上がっているが、アクセントはranなので、決し
てtasにアクセントをつけないように。
・この曲も、音符を伸ばし切れ切れにならないよう続ける。
▼Haul Away,Joe
・入るタイミング、音の高さ、音型がいくつかの違うパタ
ーンで出てくるので、確実に覚えることが前提。
・メロディはしっかり歌う、コーラスはハーモニーの役割
をわきまえて。
▼サモア島の歌
・冒頭部分6/8拍子リズムをつかむこと、T2のメロディは
あおい、そら、くも、サモア・・など、言葉を立てて、
平板にならないよう。p.2フェルマータ後の4/4拍子は元気
に、メロディはしっかり歌い、ハーモニーはそれを聞き、
支える役割を、メロディをかき消さないように。
▼なんた浜
・速さは60くらい、かなりゆっくりです。
・パートや三線との掛け合い、受け渡し、長い音符のとこ
ろのハーモニーがからまって進んでいきます。ゆっくりだ
が前に進めること。
・P.4初めの2番の前で切替、P.6の62小節前の切替で雰囲
気を変える。
・最後の74小節からrit.とdecresc.をかけ始める、指揮を
よく見て、75小節は消えるまでdecresc.。最終小節の三線
に決してかぶらないように。
▼ゾリステン賛歌
・アカペラです。春夏、おおゾリステン~とP.7まで歌います。
・最初の「わたれば」のwaが演奏会最初の音です。しっか
り準備して出すように。
・25小節部分、春と夏と音型が違うので注意。
・「おおゾリステン」は、「おお」「ゾリステン」でおお、で必ず切ること。
(B1 小泉)

2月3日(土)の練習曲目・反省会について

  • 小泉 修三
  • 2018/02/06 (Tue) 23:34:45
■2月3日(土)の練習曲目を欠席の方向けにご報告します。
練習参加:全16名(T1:4,T2:5,B1:3,B2:1)+太田、今井先生
+安田先生(練習最後と反省会)
発声練習の後、下記の曲を練習。

「椰子の実」(太田先生)
▼新しく楽譜が配られ、一通り音を取り練習しました。
おなじみの曲を太田先生のアレンジで。
楽譜にページを記入しておいてください。最後の歌詞頁がP.8です。
▼音符訂正。バリトンのメロディ、P.2二段目2小節:と「お」きは、階名×ド→レ、P.6一段目3小節も同様。P.7二段目1小節:にーに「か」えらは、階名×ド→ミが正しい。
▼歌詞訂正:P.6二段目3小節、うみ「の」ひの、×に。全パート
うみ「の」に訂正です。
▼ハーモニーとメロディの歌い分けを。ハーモニーもオンタイムでリズムは、機械的にきざまないが正確に。
▼例えばP.3二段目T1のluはヤシの葉が揺れている、B1uh、B2luはヤシの木が揺れている感じを表しているので、その感じで。
▼P.6~は全パート歌詞を当てはめているので、ハーモニーパートはメロディをじゃましないように。

「なんた浜」(今井先生)
▼訂正:T150~51小節のタイは削除。49~50小節をタイで結ぶ。
▼62小節は、前と切り替えて。51、52小節同様、62、63小節の
「O O」オー オーー、リズム注意、最初の四分音符延ばし八分
休符きちんと休む。
▼73小節のB低声は、途中からの入りなので、目立たないように
そーっとうまく入る。
「サモア島の歌」(今井先生)
▼最初の8分の6拍子と続く4分の4拍子のリズムを正しく取る。ハーモニーパートは役割を考えて音量、響きを。
▼最後P.10前後からのスタッカートをしっかりと。

■反省会の報告
2月の反省会を練習終了後に、チャイナ亭で行いました。
団歌は冬から最後までを。

▼ステージ構成、衣装など定演の意見交換を行いました。結局、
若林さんから送っていただいたステージ構成に特に大きな異論は
ありませんでしたが、衣装についての意見は以下です。
▼1ステージ(宗教曲)は、黒の上下、白シャツ蝶ネクタイの正装なので、2ステージ(今井先生)は衣装を変えた方がいいが、間の時間が取れない。着替えは素早く替えることが必要。
▼2ステージのアイデアとして、帽子とか色のものとか各自何か
一品をつける、カラーシャツ、アロハシャツ、Tシャツ、トレーナーなど様々な意見がありました。着替える場合は白シャツの下に重ねるなど工夫が必要。結局、自由な服装の線で、今井先生に方針を出していただき、それをふまえて決めていくことにしました。
▼3ステージ(安田先生、ピアノ曲)は、黒シャツ(刺しゅう入り)黒ズボンなど。
なお、ステージの「副題」については、すみませんがそこの議論には至りませんでした。
▼なお、4ステージ(太田先生)の実際の曲順は以下です。
1.海のはじまり、2.心の渚、3.砂山、4.ある橋上にて、
5.椰子の実
(B1:小泉)

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  • 2018/02/01 (Thu) 12:55:07
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1月27日(土)練習報告です

  • 小泉修三
  • 2018/02/01 (Thu) 11:38:54
■1月27日(土)の練習曲目を簡単にご報告します。
練習参加:全16名(T1:3,T2:5,B1:3,B2:2)+太田、安田、
今井先生

太田先生による発声練習は、下腹に十分空気を入れ富士山の裾野の感じでその位置を保ちつつ、富士山の頂のように上に集める感じで息を流す。のどは楽にして広げていく感じ。目を開き眉を上げ軟口 蓋を上げて響かせる。こもらせず前に進めるなど、基本の確認実践です。

「砂山」(太田先生)
▼いまメロディかハーモニーなのか、入る前に理解、準備してして歌う。
▼19小節からリズムが変わり速くなりますが、弾まないで、ていねいに、 軽く、流れる感じで。
▼33小節~「かえろ」「かえーろ」は、棒読みでなく、リセットして、その気分を表現、落ち着いて響きを。続く「すずめさよなら」は、響き と少し重みを。
「ある橋上にて」(太田先生)
▼「十日くもりて、、」「いただきすこし傾きて、、」ここは情景描写で、明るく、響かせる、十日のkaのkは飛ばさず控えめに。メロディは レガートにていねいに、アタックしない。20ページ上段は、ハーモニー を聞いて、リズム正確に遅くならず、むしろ淡々と。
▼20ページ最下段の「はなだにくるる、、」は少し速くなる指揮を見て。21ページ最後の「十日くもりて、、」はリリカルに。
▼上記2曲ともデリケートな抑揚、強弱の表現が求められます。注意深く。

「On suuri、、」(今井先生)
▼yはuの口でi、つまりユ。二重母音はそのまま読む。ただし「nuo」は、「ヌォー」と分けない。2つ重なる母音は長音と同様。
▼フレーズを感じて言葉(母音)をたっぷり延ばしつなげる。切れ切れにならないよう。
「Haulaway」(今井先生)
▼音取り、楽譜が次どこに飛ぶかをとにかくしっかり覚えるのが先決です。
▼Way haul away、、は帆綱を引く掛け声、冒頭から忘れず腹に力を。

「Enfance Finie」「海神」「海と涙と私と」「群青」(安田先生)
▼ひととおり通して時間切れでした。復習が肝心です。見直しておいてください。

■反省会のご案内
2月の反省会を次回2/3(土)の練習終了後に、チャイナ亭で開きます。 定演の話も出ると思います。みなさま、ぜひご参加ください。なお出欠は、当日確認させていただきます。
(B1:小泉)

1月20日練習日誌

  • 海老本省三
  • 2018/01/22 (Mon) 16:34:17

■甲東ホールが結婚式で利用出来ないため、昨年12月にオープンした宝塚市中央公民館での練習。
阪急逆瀬川駅から徒歩15分、宝塚市役所向かい。
武庫川と末広公園に囲まれた環境。
練習前はのんびりと歩いてきた団員も、練習後は暗い・寒い中
バスや車に便乗して帰りました。

■今日は太田先生はお休み、若手お二人の指導で練習が進みました。
出席者:T1‐3、T2‐3、B1‐2、B2‐1
プラス安田先生(B2)・今井先生(T2)

■安田先生
 ①海と涙とわたしと
 ②群青
 ③Enfance finie
 ・演奏会迄あと3ヵ月、歌詞を読み込み、歌詞を伝えるように。
 ・音程が上がるところはまず響きを上げてから声に出すように。
  (エスカレーターはダメ、エレベーターで)

■今井先生
 ①なんた浜
 ②サモア島の歌
 ③On suuri sun rantas autis
 ・先週楽譜が配られた「なんた浜」を中心に練習
   全体にゆったりと流れるように
   ことばは明るく
   ことばの部分とそれ以外(B.O.・O)とは歌い方を変えるように。
   P.2「おうごん」→「こがーね」に歌詞を訂正

(B1海老本)